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- Q & A -

お客様から寄せられるよくある質問をまとめてみました。

※ 気になるところをクリックしてください

Q1 タオ島で両替はできますか?
Q2 ATMはありますか?
Q3 タオ島でバンコク、サムイ行きのチケットが買えますか?
Q4 宿はいくら位からありますか?
Q5 メールは日本語でできますか?
Q6 シャンプーなどの生活用品は現地で買えますか?
Q7 夏服だけで大丈夫ですか?長袖はあったほうがいいですか?
Q8 タバコ、ビール、ご飯はいくらくらいですか?
Q9 タオ島に到着したらどうすればいいですか?
Q10 日本への国際電話はかけられますか?
Q11 水中カメラのレンタルはしていますか?
Q12 ダイビング器材は持っていったほうがいいですか?
Q13 水温はどのくらいですか?ウエットスーツは何ミリがいいですか?
Q14 虫について 蚊などは居ますか?虫除けは買えますか?
Q15 支払いにカードは使えますか? 
Q16 携帯電話やデジカメの充電はできますか?
Q17 タイへの入国にビザは必要ですか?
Q18 ダイビング以外の遊びはありますか?
Q19 ダイブサイトまでは何分くらいボートに乗りますか?
Q20 チュンポンピナクルなど外洋のポイントで潜るための制限はありますか?
Q21 タオ島を午後に出発する予定ですが、午前中にダイビングはできますか?
Q22 コース受講の際にかかる料金の総額を教えてください。
Q23 ダイビングは誰にでもできますか?
Q24 コンタクトレンズでダイビングはできますか?



Q1 タオ島で両替はできますか?
 


現金から → ブッダビューのお店の近くでもできます。港のほうでも出来ます。
トラベラーズチェック(T/C)から → 港の近くの銀行で両替できます。

港周辺に何件かできた銀行での両替は、バンコクと同じレートで両替が可能です。
両替のレートに関しては基本的にはお店周辺の両替所よりは港の銀行ほうがほんの少しレートは良いです。しかし、港までのタクシー代を考えると両替する金額によってはお店の近くで両替した方がいいときもあります。

最近はATMも増えているので、クレジットや特定の銀行のカードでキャッシングという方法も便利だと思いますよ。
ブッダビューでのダイビング代のお支払いにはVISA、Master、AMEXのカードが、手数料ゼロ%でご利用いただけます。

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Q2 ATMはありますか?
 


ブッダビューのお店の近くにも4つほどあります。最近は、タオ島内のあちこちに設置されているため、いつでもキャッシング可能となりました。
ご使用可能なカードは、Visa、Masterなどのクレジットカードと、CityBank、新生銀行の国際キャッシング可能な銀行のカードです。現金を持ち歩く必要がなくなるため、大変便利な上、安全なことから最近利用者も増えているようです。
ただし、タイ国内のATMでのキャッシングは、1日20000Bまでとなっておりますので大きい金額が必要な時は、前もって何日かに分けて引き出す必要がありますのでご注意ください。

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Q3 タオ島でバンコク、サムイ行きのチケットは買えますか?
 


もちろん買えます。
バンコク行きはもちろん、サムイ、パンガン島、プーケット、マレーシア方面へのチケットも何でもそろっています。値段もバンコクでの購入より安いものも多いです。
自由旅行者の方は特に、滞在期間を自由に決められるようタオ島での購入をお勧めします。と言うのも、タオ島に来てみて「もう少しここに居たい」と、チケットの変更をされる方が多いのですが、他の場所で買ってきたチケットの日付変更には手数料がかかってしまいます。
またどこのショップでもチケットを買うと、ボートの時間に合わせて港までの無料タクシーがついてきます。(通常は50B)
ブッダビューにも併設ショップBUDDHA TRAVEL(ブッダトラベル)があります。電車のご利用以外はほとんどの場合当日購入でもOKです。

ブッダビュー併設ショップ、ブッダトラベルへ
   


Q4 宿はいくら位からありますか?(予約は必要ですか?)
 


宿の値段は安宿〜リッチなタイプまで様々で、お好みに合わせて決めることができます。
FAN、水シャワーのがメインで200B〜500Bが相場です。最近はエアコン、ホットシャワー付の新しい部屋も増えてきました。いろんなタイプがあるためタオ島に到着されてからお好みの宿探しをされる方が多いです。ほとんどの方が事前予約なしで来られていますが、不安な方や、希望の宿が前もって決まっていれば予約することも可能です。
宿泊についてはシーズンによって値段や部屋の空き状況が多少異なります。特にタオ島の隣の島(パンガン島)で毎月満月の夜に行われるフルムーンパーティー後の数日が込み合い、ショップ近くの宿から埋まっていく傾向にあります。しかし、泊る宿が見つからないと言うことはまず無いといえるのでご安心ください。

タオ島での宿泊のページへ
   


Q5 インターネットについて(メールは日本語でできますか?)
 


ネットショップはタオ島内に多数あります。ブッダビューにももちろん、お店付近にもたくさんあります。日本語の読み書きもOKです。
ただ、バンコクや日本に比べると速度は速いとはいえません。一応、ADSLが引かれ昔に比べればだいぶ早くなりイライラするほどではなくなりました。
値段は1分2バーツがほとんどです。
ほとんどのネットショップでデジカメのデータをCDに焼いたり(1枚200バーツ)、プリントアウト、IP電話を使って日本と連絡を取ることが可能です。

タオ島基本情報へ



Q6 シャンプーなどの生活用品について(日用品は現地で買えますか?)
 


日用品はほとんど全てそろいます
。ブッダビューの近くにセブンイレブンもあるので便利かと思います。シャンプーや石鹸などは、タイのオリジナルのものから日本でも売られているDoveやパンテーンなんかも売っています。ただ、なぜかクレンジングだけは手に入りにくいので必要な方は日本から用意されてきたほうが良いかと思います。値段等についてはタオ島の物価のページをご覧下さい。

タオ島の物価のページへ



Q7 服装について(夏服だけで大丈夫ですか?長袖はあったほうがいいですか?)
 


基本的には1年中半袖半ズボンで過ごせます。日中は日差しも強く暑いですが、朝晩は意外と涼しく寝苦しい夜はほとんど無いのでとても過ごしやすいです。
時期によっては(特に雨の多い時期)になると朝晩はかなり冷えることもあります。特にタオ島までの移動のボートやバスの中は冷房が強いため上に羽織れるものがあると便利です。女性の方は特に日焼け対策としても薄手の上着が1枚あると役立つかも知れませんね。
雨の多い時期などはタオ島のシーズン表を参考にしてください。

タオ島のシーズン表



Q8 タバコ、ビール、食事ははいくらくらいですか?
 


ずばり何でも安いです
。これもアジア、タイ旅行の魅力の1つではないでしょうか。
食べ物や、飲み物の種類や値段についてはタオ島の物価のページをご参考下さい。
お勧めのレストランが知りたい方はタオ島のレストランのページへ

タオ島の物価へタオ島のレストラン



Q9 島内の移動(タオ島に到着したらどうすればいいですか?)
 


事前にインターネット予約をいただいている方は、港に到着されるとお客様のお名前が書かれた看板をもったタイ人スタッフがお出迎えにあがっています。ブッダビューの無料タクシーに乗ってお店までお越しください。お帰りの際は、タオ島でチケットを購入されると買ったお店からの無料タクシーがつきます。
ブッダビュー周辺から港や他のビーチへ遊びに行く場合は、タクシー(1人50バーツ)を使うか、バイクやバギーを一日レンタルするかだと思います。レンタサイクルや、徒歩という選択肢もありますが 日差しが強く気温も高いため、体力に自身がある方以外はあまりお勧めできません。ブッダビューから港までは歩くと30分くらいです。(タクシーなら5分程度)

詳しくはタオ島の物価へ



Q10 電話について日本への国際電話はかけられますか?


かけられます
。公衆電話を利用する場合はまず、国際(インターナショナル)テレフォンカードを購入します。カードはブッダビューのすく近くにあるセブンイレブンで購入可能で、セブンに電話も設置されています。カードは100B〜です。テレフォンカードの種類は国際電話用のインターナショナルと、タイ国内用のドメスティックの2種類があるので注意して購入してください。その他の手段としては、インターネットショップでIP電話(スカイプなど)を利用することもできます。ヘッドセット(マイク・ヘッドフォン)もついているので特に用意してくる必要はありません。

タオ島基本情報へ



Q11 水中カメラのレンタルはしていますか?
 


水中用デジタルカメラのレンタルしています(有料)。1トリップ(2ダイブ)ごとの貸し出しになっています。取った写真はCDRに収めてお持ち帰り。お土産に私達が取りためたタオ島水中写真のスライドショーもプレゼント中です!!
2回目以降のレンタル割引あり。

ファンダイビング、レンタル情報へ



Q12 ダイビング器材は持っていったほうがいいですか?


ダイビングに必要な基本器材のレンタルは無料です。(BCD,レギュ、マスク、フィン、ウエット、メッシュバック)
わざわざ重たい器材を日本から持って来なくてもレンタル無料なので旅の移動も快適!!メンテナンスもしっかりしていますし、比較的新しいものが多いので安心してご利用ください。子供用〜体の大きい方用までサイズも豊富に取り揃えています。

逆に全ての器材を持ち込まれた場合はファンダイブ料金から10%の割引が受けられます。荷物を軽く済ませるか、料金割引を受けるかは自由に選択してください。

ファンダイビングのページへ



Q13 水温はどれくらい?ウエットスーツは何ミリがいいでしょうか?


タオ島の水温は平均して27〜31℃ぐらいです。時期によって水温も変わりますが基本的に暖かい海だと思います。
レンタルのウェットスーツは3ミリの半袖半ズボンタイプです。
水温に関しては普段潜っているところと比べて考えてもらうと良いと思いますが、5ミリでも暑過ぎるということもないです。

タオの海はプランクトンが豊富なため、まれに肌の弱い人は刺激性のあるプランクトンによって蚊に刺されたようになる事もあります。長袖のラッシュガードがあると安心です。

タオ島のシーズン表へ



Q14 虫は多いですか?虫除けは買えますか?


世界中のビーチリゾート地で蚊が居ないところを探すのは難しいと思います。タオ島も同様で夕方になるとやはりどこからか姿を現します。蚊などの虫除けは、こちらでも手に入ります。タイの虫にはタイの虫除けの方が効き目があると思います。蚊取り線香、体に塗るタイプの虫除けなんでもそろいますよ。
それから、バンガロー等ではありにもご注意下さい。
部屋に食べ物を置きっぱなしにしているといつの間にか集まってきます。食べ物のゴミはすぐに捨てるようにしましょう。

タオ島の物価へ



Q15 支払いにクレジットカードは使えますか?


ブッダビューのダイビング代に関しては3種のクレジットカード(VISA、Master、AMEX)でのお支払いができます。カード手数料は0%無料です。
もちろん、キャッシュ(タイバーツ)でのお支払いも可能です。
タオ島内はカードは一部を除いて使えます。ただし、JCBカードが使えないところが多いのでご注意ください。現金が必要になった場合もタオ島内にATMが多数設置されていますので困ることは無いと思います。

料金表へ



Q16 携帯電話やカメラの充電はできますか?


電圧は220V(日本は100V)プラグの形状は日本のものと全く同じ
。日本の携帯電話の充電には変圧器が必要な場合が多いですが最近は240Vまで対応しているものもあります。お使いの携帯のアダプタを確認してみてください。
デジカメの充電に関してはほとんどのものが240Vまで対応の物が多いのでそのまま充電可能だと思いますが、電源を差し込む前に必ず確認してくださいね。
お泊りの宿に電源が見つからない場合はブッダビューで充電可能です。

タオ島基本情報へ



Q17 タイへの入国にビザは必要ですか?


タイ国内はNOビザで30日間の滞在が可能です。滞在が1ヶ月を超える長期旅行の方以外は、特にビザを取得する必要はありません
今までは、一度タイ国外に出ればまた30日間滞在可能でしたが昨年の10月から半年間でNOビザの滞在が90日間までとビザに関して変更がありました。詳しくはタイ大使館をご覧下さい。




Q18 ダイビング以外に遊べるところはありますか?


ダイビング以外の遊びも色々あります
。フィッシング、スパ、マリンスポーツ、ボーリングなどなど・・・・。ダイビングをされない方も楽しめますよ。
でも、南の島の一番最適な過ごし方はのんびりビーチで気の向くままに本を読んだりうたた寝をしたりと、日本ではできない時間の使い方をする事ではないでしょうか

アクティビティーへ



Q19 ダイブサイトまでの距離(ボートでの移動時間はどれくらい!?)


ダイビングボートは港からの出航になります。1番近いダイブサイトへは3分、ほとんどのポイントへの移動はだいたい10分〜20分程度です。外洋のポイントで最大40分になります。ダイブサイトまでの距離が近いので、船酔いが心配な方でも安心ですよ。
それでも不安な方は、毎日出発前に酔い止めの薬を無料で配っているので、しっかり飲んで出発すれば怖いものなしです!!

ファンダイブへダイブサイトへ



Q20 チュンポンピナクルなど外洋のポイントで潜るための制限はありますか?


タオ島を代表するポイントであるチュンポンピナクルをはじめとするサウスウエストピナクル、そしてセイルロックといった外洋のポイントはブッダビューで一番お勧めのポイントです。そのためすべてのお客様に楽しんでもらえるよう特に制限などはありません。

海の状態にもよりますがオープンウォーターの講習最終日にも外洋のポイントが組み込まれております。 ただし、オープンウォーターの講習中は最大深度18メートルの制限がありますので、根の上や中層を泳ぐことになりますが、しっかりと楽しめます。

オープンウォーター取得後には特に深度の制限などありませんので、最大限に楽しむダイビングをするとこができます。

ファンダイブへダイブサイトへPADIコースへ



Q21 タオ島を午後に出発する予定ですが、午前中にダイビングはできますか?

午後にタオ島をご出発の予定でも午前中のダイビングは可能です。

午前7時30分         お店を出発しダイビングへ
午前12時〜12時30分    2本のダイビング 後お店へ到着

タオ島を午後に出発するボートの時間は一番早いもので14時30分ですので、午前中にダイビングに行ってもお帰りの船の時間までにはお店に到着しています。サムイ島から飛行機を利用する場合にはダイビング後に最低12時間(単一潜水の場合)もしくは18時間以上(反復潜水の場合)の水面休息時間が必要になりますので飛行機時間を計算していただきダイビングの計画を立ててください。

ファンダイブへダイブサイトへタオ島からの帰りの交通へ



Q22 コース受講の際にかかる料金の総額を教えてください。


各コース講習費+教材費+申請代金(40バーツ)

上記金額がコース受講の際にかかる総額です。
海洋実習費・器材レンタル費などの追加料金は一切ございません。

※ダイブマスターコースに関しては、講習費・教材費に加え必要器材の購入代金がかかります。必要器材費は日本での購入やタイでの購入により、価格はかわります。

ファンダイブへPADIコースへ料金表へ



Q23 ダイビングは誰にでもできますか?

ダイビングは基本的に健康状態が良好な方であれば、可能なスポーツです。

●自然気胸にかかったことがある。
●肺・心臓・蓄膿のいずれかの手術をしたことがある。
●喘息の持病がある。
●薬を常用している。

上記のいずれか一つでも該当の場合には事前に医師の診断書が必要になります
医師の同意書をご用意いただければ、コース参加可能です。医師の同意書は現地でも取得できますが、医師との会話はすべて英語もしくはタイ語のみになりますのでご心配な場合には日本でご用意されることをお勧めいたします。

 



Q24 コンタクトレンズでダイビングはできますか?

コンタクトレンズを使用してのダイビングは可能です。


水中での紛失などの可能性もございますので《使い捨てタイプ》のコンタクトレンズをご使用いただくことをお勧めいたします。
コンタクトレンズがない方でも、度つきのマスクをご用意いたしておりますのでご安心ください。(レンタル有料:半日50バーツ)

レンタル器材へ


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