BUDDHA VIEW
DIVE RESORT
BUDDHA VIEW DIVE RESORTはタイのマレー半島の東に浮かぶ小さな楽園タオ島(コタオ)において、1996年に設立されました。
ここに集まるバックパッカーたちのニーズに応えるため、世界各国のインストラクターをそろえ、世界各国の人々にそれぞれの言語とリーズナブルな価格で気軽にダイビングを楽しんでもらおうというコンセプトのもと、タイで初のGOLD PALM IDC RESORTとしてスタートしました。
ダイビングリゾートとして通常のダイビングショップにはない、あらゆる面でリゾートとしての環境を作りだしてきました。
バックパッカー・ダイバーの聖地として知られてきたこの島は、21世紀に入ってから日本のダイバーに徐々に名前が浸透し、今ではプーケットと並ぶタイ屈指のダイビングポイントとして知られるようになりました。
もちろんダイビングだけでなく、南の島でのんびりと時を過ごしたい人やエキゾチックな雰囲気に浸りたい人にもぴったりの、まさに楽園と呼ぶにふさわしい島だといえるでしょう。
ダイビングショップに併設されたダイビング用プール、タイ料理、日本食、洋食、ビーチバーベキューなどご自分にあった食事の選べるレストラン。 ネットショップ。 ブッダ・ビューオリジナルのTシャツをそろえた器材ショップ、バンコク・サムイ、またはマレーシア方面へのボートやバスのチケットを扱う、ブッダトラベル。
年々道路が整備されたり、レストランが増えたり、エアコン・ホットシャワーつきの宿が増えたりと少しずつリゾート的な要素もここ最近はちらほらと見られるようにもなりました。
その波はここBUDDHA VIEWにも。
ショップの建物から、レストラン・器材ショップなどすべて新しく生まれ変わりました。
そして今年はついに大型NEWボートも就航、タオ島最多の7艘のボートを所有しています。以前からのボートにも新しくシャワーと屋根つきサンデッキが設けられてボート上も快適に過ごせるようになりました。
世界各国のダイバーが集まる島のため、一般的なダイブショップとはすこし変わった雰囲気かもしれませんが、ダイビングを通じてワールドワイドな出会いのチャンスも盛りだくさん!またここではダイビングを始める人が多いため、講習にも自信があります。
タオ島でダイビングの楽しさを見つけてください。
ダイビング後も、毎日のようにみんなでご飯を食べながら、海の話をしたり、旅の情報を交換したりと
一人できても楽しめるショップ!!
と評判です。
『ダイビングだけではなく、タオ島の滞在を目いっぱい楽しんで欲しい』
これが私たちの目指すショップです。
2000年10月には日本のダイビング雑誌である『ダイビングワールド』誌によるタオ島取材のベースに選ばれ、2001年1月に発売の『ダイビングワールド』誌2月号で『東南アジアで最高の水準を誇るダイビングリゾート』として紹介されました。
その後も『マリンダイビング』、2005年には『ダイバー』の表紙を飾るなど数々のダイビング雑誌で紹介されるようになりました。
この2007年でBUDDHA VIEW 日本人チームはいよいよ9年目を迎えました。今までの実績と反省を元に、常に『より楽しいダイビングリゾート』を目指し続けるBUDDHA
VIEW DIVE RESORTでタオ島の休日を楽しんでください。
ここには海、太陽、人、あなたの、望むすべてがあります。
最初は2人だったスタッフも、今では7人をこえています。
スタッフ紹介はここをクリックしてください。
あなたも、このタイ最後の楽園タオ島に悠久の時を感じに来て下さい。
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