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PADIダイブマスターになるとできること
PADIダイブセンターやリゾート、ダイブ・ボートのスタッフとして働くことができる。
PADIインストラクターとお客様のアシストができる。
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PADIスキンダイバーコースを単独で実施し、認定ができる。
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PADIディスカバー・スノーケリング・プログラムを実施できる。
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認定オープン・ウォーター・ダイバー以上の認定ダイバーのPADIスクーバ・リビュー・プログラムを実施できる。
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PADIディスカバー・ローカル・ダイブ・エクスペリエンス・プログラムを実施できる。
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エマージェンシー・ファースト・レスポンス・インストラクター・コースを修了すればエマージェンシー・ファースト・レスポンスコースを実施できる。
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PADIディスカバー・スクーバ・ダイビング・リーダーの資格がある場合は、単独でプールもしくは限定水域でディスカバー・スクーバ・ダイビングを実施できる。
コース参加の条件
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PADIアドバンスド・オープン・ウォーター・ダイバー、または、それに相当する資格を有していること。
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PADIレスキュー・ダイバー、または、それに相当する資格を有すること。
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ログブックに最小限20回のダイブが完了していること。
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18歳以上であること。
コース内容
PADIダイブ・マスター・コースは、3つのモジュールに分けられます。
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知識開発モジュール(自習、クラスルーム)
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水中スキルとスタミナ・モジュール
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400m水泳
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15分間立ち泳ぎ
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800mスノーケル・スイム
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100m疲労ダイバー曳航
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20スキルサーキット
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レスキュー評価
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現場での応用モジュール
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水中地図の作成
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器材の交換
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各種コースのアシスト
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ダイブマスターが実施するプログラムの実施
料金・講習期間
オプション1 (インターンシップ・1〜2ヶ月) 25000B
これからダイビングの仕事をしたい。又はインストラクターになりたい。方など実際にショップスタッフとして働きながら実務をこなし、現場での応用力や判断力をも身に付けます。(ダイブマスター認定に必要な60本のダイブログ保障)
オプション2 (短期コース・10日間) 20000B
まとまった時間がない。又はこれから働く気はないがもっと安全にダイビングを楽しみたい。プロとしての知識をつけたい。など自分自身の自信につながる能力を身に付けます。
| ※注 |
知識開発の事前学習が必要です。(予め教材を購入し到着時にすぐにテストが受けられる状態、マニュアルの各章の最後にあるナレッジリビューを終了させ、すぐに提出ができる状態) |
オプション1・2共に基本的な講習内容は変わりませんが最終的なハードルの高さ、内容の濃さに 違いが あります.。オプション1の場合、コース終了後のさらなるインターンシップ制度有り(要相談)
とことん 経験を積んでプロとしての資質を高めたい方は是非オプション1にトライ!
必要教材
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ダイブマスター・マニュアル ブッダ価格1200B
ダイブマスターの役割と資質からはじまり、ダイバー監督とアシスト面、ダイビング理論、実施可能なプログラム、リスクマネージメントやダイビングビジネスなど、全9章から構成されています。本格的なプロフェッショナルダイバーを目指す人にとっては必携書です。
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エンサイクロペディア ブッダ価格2000B
「ザ・エンサイクロペディア・オブ・リクリエーショナル・ダイビング」が、日本で初めて発売されたのは1992年2月。2007年現在、日本唯一のダイビング専門百
科事典として多くのダイバーに愛読されています。ダイビングに関わる者ならば所有しておきたい必読書です。
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ナレッジワークブック ブッダ価格1300B
物理・生理・RDP・スキルと環境・器材の各セクションで構成されたワークブック。練習問題や解説など、ダイビングに必要な専門知識を正しく効率的に習得できます。
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| ※注 |
基本的にダイビング器材においてはフルレンタル無料となっていますが水中コンパスやダイブコンピューターは、お持ちのほうが講習がスムーズに進行できます。タオ島でも購入
できますが説明書などが全て英語になっていますので事前に日本での購入をお勧めします。 |
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